暑いはHOTだけじゃない?

戸塚駅から徒歩6分のOne for all横浜に教室のある「ほのぼの英会話スクール」の講師Naokoです。

今年は、梅雨が例年より長く、涼しい日が続いたので、急に暑くなると辛いですね。私は既にバテ気味です…

夏らしくなったとは言え、「暑い!」とばかりも言っていられないので、この暑さを英語で表現できるようになりましょう。

余談になりますが、私の英語学習におけるモットーは「自分の身に起きた出来事は何でも英語の勉強のチャンスととらえて、英語に出来るかチャレンジしてみる」です。皆さんも是非トライしてみてくださいね。

まずはベーシックな「暑い」の言い方から。

ずはり It’s hot.

天気にまつわる表現には「it is」を使いましょう。

例えば

It’s sunny. (晴れです)

It’s rainy. (雨です)

物凄く暑い時には

It’s extremely hot. (ものすごく暑い)

It’s scorching hot. (焦げるように暑い)

この「scorching(スコーチング)」は「焼けるような、焦がすような」という意味の形容詞です。

また湿度が高くて暑い日本の夏にはピッタリの表現がこちら。

It’s muggy today. (今日は蒸し暑い)

この「muggy(マギー)」は知らない方が多いので、使えるとハナタカかもしれません。

これだけ暑いと気をつけないといけないのが「熱中症」ですね。

英語では「heat stroke」と言います。

例えば

He has heat stroke. (彼は熱中症になっている)

皆さんも「heat stroke」にはくれぐれも気をつけてください。

See you next time!

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